2006年12月28日

I'm soooooory!!!

I made a mistake!
"songs" page's new song "haon no sukima" was miss link adoress!

I repared it.

please try to listen it!
please......
:songs


and, I have a new topic.

I paticipate by vocal more in C71.
http://nekomimi.ws/~iemitsu/
紅蓮蒼羅-Vocal from S.Iemitsu

I participated with Suge.
It's a greate song!
I recommend you to listen to his song.

then,I added new link ,by top.

let's go
___________

間違えました!
「波音の隙間」がリンクミスです。
直しましたので、再度チェックをお願いします!
何卒・・・・・・!
songs

それからもうひとつ。ニュースです。
イエミツさんのスゲ曲に歌で参加です。
http://nekomimi.ws/~iemitsu/
紅蓮蒼羅-Vocal from S.Iemitsu

ものすごい曲です。
是非、彼の曲を聴いてください!

トップにアドレスを追加しておきました。
よろしく!
posted by b at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | news

2006年12月24日

new song

I wrote a new song as "HAON NO SUKIMA"
You can listen at Song page.

It's difficult Japanese language.
no! b language!


Incidently,today is Christmas!
....this song is not better song for christmas.

sorry :-)

_______
「波音の隙間」を作りました。
Song ページからどうぞ。

とても難解な日本語をつかってしまったんですけど
もはやb語です。


そう言えば今日はクリスマスでしたね。
・・・・全くもって似合わない曲ですけど。


すいません。

...and more
posted by b at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | news

波音の隙間

夕闇の 深い 赤には
アナタの ニオイが 残るの

遠くなる 背中に 問う
「ネエ ホント?」

重ね 言の葉
そのしぐささえ
幻だとして
構わないの

途切れた 歌でも ずっと 抱いて いよう

アナタの
唇に
嘘の
花を

揺られ 言の葉
そのぬくもりも
幻だとして
構わないの

ワタシ
明日は
夢見る蝶のごとく
とけるの
青のなか
波音の隙間

かたく 両手で 包んだ心を
夕闇が 壊した

きっと アナタは
気づいてないけど
知り得た瞬間
消えてくのだろう

重ね 言の葉
そのしぐささえ
幻だとして
構わないの

ワタシ
明日は
夢見る蝶のごとく
とけるの
青のなか
波音の隙間
posted by b at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | words

2006年12月01日

up date NOW! und news about C71

update!update!
...but, it's unperfectly.

words contents are not complete.
Sorry if you can't open some file.
I'll update again soon.

Song files are ready.
All Light!
please listen from "contents" at left menu.


then, C71.
71...may be?
I participate for D11@Diverese's CD
I'm so sorry, Yosaku.
I can't understand at D series.

Please hear My tricky song.

31/12/2006(3rd day)
西 「れ」−48a(West "re"-48a)
Diverse System

_______
うp!うp!
・・・・でも、完璧にはできなかった。

wordsは全部は出来ませんでした。
もしクリックしてもファイルが開かなかったらごめんなさい。
近々うpします。

songsに関してはOKだと思います。
大丈夫。
左のメニュー「コンテンツ」からどうぞ。

それから、コミケ話。
ええと、71でよかったっけか。

DiverseSystemのD11に曲を投げてしまいました。
ごめんね与作ん。
空気嫁てない。

はみ出た曲をきいてやってください。

2006/12/31(3日目)
西 「れ」−48a
Diverse System
posted by b at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | news

風切り羽

君が音 あえしらふ

雲間に綴る花
届け 君が元

天離る


傾く
片思ひ
願はくは
引き違へ

目界
暗し
想い
せぐる

彼方が君 想えば
頬に涙川
過ぎし日の予言
違へることなかれ

やうやう
消えゆく
天籟
恋し 恋し

来経行き 遠退くも
枯れぬ 言の葉は
君が音への 応へ
止むれがたなし

雲間に綴る花
届け 君が元
時に問ふ 想影

アイタイ


____________

I answer your calling

I write my heart when moon is comming
Be transmitted to you

long distance
from you

becomeing
unreciprocated love
I hope
not true

Sight
is darkness
my heart
is painful

if I think of you
my ceek gets wet to the tear
long time ago, we promiced
please remember

Little by little
becomes unable to be audible
wind's noise say to me
"you love him, you love him"

I left from you
and I continue to write
I answer your calling
I can't stop it

I write my heart when moon is comming
Be transmitted to you
Will he have made vigorous?
I just say
"I miss you"
posted by b at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | words

かごめかごめ

あの子はひとり
ひーとりぼーっち

膝抱え
本棚の中

あの子はひとり
ひーとりぼーっち


かごめかごめ
かごのなかの
とりは
いつ
いつ
であう?


今も待ってる
何を?何を?


うしろのしょうめん
だ・あ・れ?
posted by b at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | words

祈る意味

問おう
祈る意味を
君の小さな瞳が
放った言葉を

ただわたしは ここにあり
止めどなく流れている
明日 その流れが終わっても
残るものはあるだろうか

何気ない暮らしの中に
隠された 棘すらも

問おう
祈る意味を
君の柔らかな髪が
風に揺れている

問おう
祈る意味を
それでも回る この空に
一かけの希望を探して


守りたいものが
あってよかった
posted by b at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | words

いきる

生きる

息る

活きる

意気る

行きる

粋る

逝きる



産まれてから死ぬまで。
わたしを運ぶもの。
posted by b at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | words

風紋

僕たちはいつでも
変わり続けている

昨日の足跡も
ふり返らずにいる

夢から覚めた後
歌い続けている

涙が流れても
まだそのままでいる

繰り返す時間の中に
君の姿はあったのかな
去っていく一つの想い
悔やまないよ

祈りは 響く
空より 高く
言葉に ならず
あふれるほど 強く

聞こえる 遠く
古ぼけた 約束
ねえ 今 呼ぶよ
君の名前 強く

走り抜けてく心に
恋いこがれた日々の 傷跡


僕たちはいつでも
変わり続けている

昨日の足跡も
ふり返らずにいる

暗闇の孤独を胸に映してはねる
記憶の波
消えないよ 瞬間を秘めて
どこまでも

いつかは 迷い
永久(とわ)に 近い
場面を 越えて
僕たちの 誓い

何より 青い
透明な 願い
真白い 地図に
まっすぐな 誓い

歩き疲れた小道に
天をさして笑う花が咲く


祈りは 響く
空より 高く
言葉に ならず
あふれるほど 強く

聞こえる 遠く
古ぼけた 約束
ねえ 今 呼ぶよ
君の名前 強く

変わらないものを探して
ずっと前を向いていられる
きっと
posted by b at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | words

フレルココヨセ

やさしそうに笑う あなたの向こうに
どれくらいの重さがひそんでるのだろう
かわいたのどに 歌草少し
その背中に届くように

ひたひたと歩み寄る体は
愁いを含んでるようで いないようで
見上げた青空 ひばり空
2人ぼっち この世のすみっこに

あの小さな曲がり角を じっと見つめている
確かなことなどなんにもないから

知ることは涙と痛み
分け与えて分かち合って
フレル心寄セ
離れぬように指をのばせば
トクリ鼓動 聞こえくる


むすんだまぶたに ささやかな夢を
集めて作った 白夜のリズム
壊れた時計は何を刻む
2人ぼっちこの世のすみっこに

どこまでも続いていそうな坂道を
のぞきこんでいる
走り出したら止まらなくなるから

恋すことはためらいと焦り
助けあって 確かめあって
フレル心寄セ
柔らかな頬を そっとなぞれば
小さく赤いつぶになる

あなたのこと わからないこと
見えないからそばにいたい
大切ナヒト
今日も明日も明後日もずっと
この世のすみっこで

知ることは涙と痛み
分け与えて 分かちあって
フレル心寄セ
つたない言の葉 耳をすませば
コトリこの胸 ひびき出す
posted by b at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | news

春風の言葉

よおく見慣れた
灰色の景色を
今日も歩けば
春風ふわり

逆らえないのは
ふわつく心に
あなたの影が
映ったから と


「・・・・おかえり」


向かって右手
当然のように
差し出されてる
わたしの居場所

今日で4日
何処で何を
わたしがしてるか
あなたは訊かない


「ただいま」


笑えぬ頬を
触るのが癖
それはためらい
あなたは知ってる



「おひるご飯を・・・・」
「うん」
「・・・たべた?」
「まだ」


「・・・・じゃあ、たべよう」



あなたの言葉は
ゆっくり流れる
良く晴れた日の
春風のように

あなたのことを
わたしは知らない
何処から来たとか
何処へ行くとか


「あなたは食べたの?」
「・・・・うん?」
「おひる」
「・・・・うん」
「いつ?」
「・・・・・・・おとといは、たべたよ」
「そう」


生きていくのに
意味なんて無い
時間の重なり
唯の作用

それを感じる
心のホント
言葉なんかで
測れるはず 無い



「冷蔵庫に・・・・・・」
「うん」
「・・・シチューがあるよ」
「そう」
「・・・ぼくは・・・・・・・」
「うん」






「・・・・・・・・きみが、すきだよ」






「・・・そう」



春風ふわり
ふわふわふわり
緩い坂道
転がり落ちた
posted by b at 21:59| Comment(0) | TrackBack(0) | words

ギミック

寄り添うより 近く
離れるほど 確かに

わたしのサクラが 心を揺らしている


ガラスの破片を
踏みつけぬように

祈る言葉さえ ナイフのように鋭い


知っていて 知っていたとして
人差し指で口をつぐんだ

ためらいを両手で包んで
背中に隠した
共犯?


重ねた嘘の間から
永久への道が見える

ふわ
ふわ

青い月の約束

瞳閉じて 遠くに
あなたの声を聞けば

ふわ


わたしは 風にとけてく


知っていて 知っていたとして
人差し指で口をつぐんだ

手の内を見つけないように
耳をふさいだ
共犯?


真実より 甘く
現実ほど 揺らめく

わたしのサクラが笑っている


重ねた嘘の間から
永久への道が見える

ふわ
ふわ

青い月の約束


瞳閉じて 遠くに
あなたの声を聞けば

ふわ


とけてく・・・
posted by b at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | news

E♭

ふり返りキミに想いをはせて
幼すぎたと
幼すぎたと

言葉にすれば悲しく響く
切なすぎたと
切なすぎたと

Eフラットのキーをたどり
眠りにつくころ
その苦しみが少しは
晴れていますように

ごらん 遠くまで
手をのばそうとした
日々が 明日まで
届きそうな気がする

キミのとこまで
かけだした記憶は
永久(とわ)にたゆたう
やさしい旋律


壊れかけたピアノの音
小指でなぞった
大切を胸に抱き
消えてしまわぬように

ごらん 見上げれば
焼き付いた幻
今 風にのり
雲にふるえてる

キミと歩いた日
戻らない言葉を
空に飛ばそう
涙とともに
posted by b at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | words

僕にキラリ

ひとり
ぼっち
ゆれる
気持ちに

春の風は後ろを押してくる
暖かな光を胸に溜めて
大きく息を吸ったら
今日からふみ出そう 新しい何か

広がる大空は どこまでも青で
吸い込まれてとけていきそう
セルフコントロール
きっとうまくいくよ

足音のリズム 鼻歌に乗って
いつでも水平線を 目指してゆこう

瞳の中うつる 僕にキラリ
消えない 君と交わした 大事な魔法

たとえどれくらい はなれていても
聞こえる 君の言葉が あの雲になり
僕をずっと はげまし続けている
posted by b at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | news

beast

深い闇の中
さまよえる心
いつの日から
知っていたの

望み、失うの
この恋は麻薬
あの歌まで
消してしまおうか


息づく
悲しみとともに
墜ちてゆけ


ゆらぐ 現実の狭間に
ひそんでる 意識は
一人
想いを秘めて

誰も届かない記憶の檻
つながれた このわたし
永久に
終わることのない痛みを

抱いて眠るわ
ただ静かに
もう何も 見えぬように


止めどなく流れる涙は
誰のためでもなく
遠く
ゆらめく影の

ひそやかな 安らぎの中に
かくされた伝言(メッセージ)
いつも
この両手をすり抜けていく

幻のような
香りを残して
あなたに あいたい


祈る言葉は夢に響くよ
どこまでも続いていく
はるか
彼方にあった

一かけの願いの鎖に
つながれた このわたし
悲しい
物語をただ紡ぐわ

あの日の場面
胸に刻んで
わたしは 生きてゆく
posted by b at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | words

ある日

そこに居る 君が笑った
僕は ただ 驚くのだ



午後 6時
僕は いつも通り 君に水をやる

君は 花

白い 花

君の多くを 僕は知らない
君は語る術を持たない


3ヶ月くらい前
ベランダのプランターから 芽を出した

雑草とは明らかに違う
透き通るような 緑
繊細で 力強い フォルム


何故 君が そこにいたのか 知らない

けど
摘み取るには 余りにも惜しい その姿に
心が動いたのは 確かな事実


僕は 君に関して 知る 努力をした


けれど

どうしても 君のことは わからなかった


どこから来て
何処に行くべきなのか

僕を

見てくれる 存在なのか


そして

君の名が 知りたかった


何故だろう
それが 一番 知りたかった

けれど

君は 語る術を持たない


君は 黙って水を飲み
君は 黙って天に手を広げ続ける


まるで
僕のことなど 景色と同じくらいのように



君はいつしか 緑を濃くし
緊張した つぼみを 一つ つけた


堅く 閉じた 緑


それはそれで 十分に気高く 綺麗だと 思った


そして 今朝
白い 花びらを 僕に見せた

いや
僕には見せて いないのだろう

ただ君は あるがまま なのだ

君は 白い 花 だから
白い 花を ためらいなく 開く


僕は その 白を
限りなく 美しく感じると 同時に

その 白に
限りない 寂しさを 覚えた


その 世界には 僕は いない

その 白に 僕の 理由など ない




昼を過ぎて 君はますます 白を広げる

誇るように ますます 白を広げる


太陽の光が すこし強い気がした
でも 君の白は 負けなかった

まるで 君自身が 太陽だった


僕は
その 白に
限りない 寂しさを 覚えた



日が傾き オレンジ色を含んでくると
君は 少し 白を曇らせた



そして



夕方 闇が 覆った 窓際



君は ふと こちらを見た



君は 語る術を持たない

けれど
きっと

僕を 見たんだろう


そして
わずかに 笑った


本当に わずかに










その後 まもなく 君は 白をすべて 落とした


初めから そんなもの 無かった ような 顔をして
すべて
落とした





午後 6時
僕は いつも通り 君に水をやる

君は 花

白い 花

君の多くを 僕は知らない
君は語る術を持たない



語る術は 持たないけれど



でも きっと
僕は 君の側にいることを 許されていたんだと 思う
posted by b at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | words

青空の歌

ねころんで天を見上げてると
はらり 空がはがれてくるよう
黒い瞳に 青の花模様
セツナイが少し 逃げてゆく

ただそうやってあなたのように
生きてゆけたらいいのにね、と
淡いため息 くるり 花模様
セツナイが少し 逃げてゆく


会いたい「願い事は今も同じ」
会いたい「願い事は今も同じ」
会いたい「口を閉ざせば あふれてくる」
会いたい「願い事は今も同じ」


ほら あの有刺鉄線すら 飛び越えられそうな気がしないかな?
描いたあなたの姿が
ふわり
僕の中から 逃げてゆく

会いたい「願い事は今も同じ」
会いたい「願い事は今も同じ」

会いたい「口を閉ざせば あふれてくる」
会いたい「願い事は今も同じ」
posted by b at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | words

あかいくつ

ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けばワンコもついてくる
ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けばニャンコもついてくる

これはねこれはね昨日にね
パパからもらった宝物
ピカピカ光るあかいくつ
風さんみてみて きれいでしょ?

ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けばコッコもついてくる
ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けばあの子もついてくる

これはねこれはね昨日にね
ピンクの箱に包まれて
わたしのところへやってきた
雲さんみてみて うらやましいでしょ?


あかいくつは ゆく
じゃり道 どろ道 アスファルト
あかいくつは ゆく
わたしの心のままに


ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けば太陽ついてくる
ふしぎなふしぎなあかいくつ
歩けばお月さんついてくる

これはねこれはね昨日から
わたしの一番のお気に入り
ピカピカ光るあかいくつ
星さんみてみて 素敵でしょ?

あかいくつは ゆく
公園 原っぱ トンネルの中
あかいくつは ゆく
わたしの心のままに


みんないっしょに帰ろう
そろそろごはんもできるころ
ママのごはんは世界一
ママのごはんは世界一
posted by b at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | words

藍約

遠(とお)に歩みし夕闇の
あの深き青 とびこして
いざゆかん 君が夢
この足は風を渡る
この手が開くは心の鍵
涙に沈みゆく君を
見つけて抱(いだ)く星海(せいかい)の使者となりて
走る夜霧を切り裂き進む
約束しよう 君が見た幻に
広がる空の下どこにいようとも
必ずそばにいると
posted by b at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | words