2007年06月21日

unusually...

I'm writing diary.

Sometimes, I go to some event about music.
I'm known some as "b"

but, almost everyone call me "bi"
It's regrettable! It's so regrettable!!!

My name is "b"
the pronunciation is "bei" of the bacon.

"b" as my name's mean sound of b-flat in Germany.
I learnt music and musical logic by the Germany.
Because, it's classics music of Europe.


well...
but, it's not inportant.
I can be calld as you like.

_______
珍しく日記書きます。

時々音楽系のイベントに参加するんですけど、結構bを知っていてくれる人もいたりします。

が、だいたい「びー」って呼ばれます。
いやー、惜しい。実に惜しい。

わたしの名前は「b」
発音は「べー」ですベーコンのべー。

「b」の意味はb♭のドイツ読み。
わたしは音名とか楽語とかの理論系をドイツ語で習ったんですよね。
クラッシック出身なもので。



んでも、まあ
大したことじゃないですね。
何でも良いです。呼んでいただけるなら。
posted by b at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2007年06月06日

new song in funny day

New song is updated!
songs:lose

this song is made by b.
but mixing work by onoken.

He mixed my song, and teach to me his mixing way.
His mixing way is spcial for me.
My song to become blightness!

But, it's so difficult!
I try to that way...

Now, I updated this song, and fix this site.
today, I saw an woman who had satchel in Yamanote line.
but, her satchel is not satchel.
it looks like shoulder bag!
I was surprised.

I told this to Suge.
He said that he'll mimics it.

__________
新曲です
songs:lose

bが作った曲ですが、mixしてくれたのはonoken先生です。

mixしながら、やり方を教えてくださいました。
驚くことばかりで、できあがったわたしの曲はあり得ない感じに輝いてしまいました。

でも、自分でやると難しいです。


で、今し方アップ作業と、いろいろサイトの修正とかをしたんですが、そんな本日の出来事。
ランドセルを持った女性を見ました。山手線で。
けれど、そのランドセルはランドセルではなかったのです。
どう見てもひものかけ方がショルダーバッグなんです!
びっくりでしたよ。

スゲくんに教えたら、かれはどうやら真似してみたいらしいです。
posted by b at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | news

恋憶

瞬き 掠めて 無くなる 想い
あなたは いつでも 背中のひと

泣いても 泣いても
流れてかないのは
ワタシの恋憶
消えてかないのは

風より優しく 雨より冷たい


あの日も あの日も
すべてが あるのに
この耳塞げば きこえる 歌 なのに

青空 見上げた
瞼に 降るのは
今でも変わらぬ
この町に降るのは

泣いても 泣いても
流れてかないのは
ワタシの恋憶
消えてかないのは
posted by b at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | words

lose

ひと ふたつ 数え歌
あしおとは 今いづこ?
みつ よっつ あなたから 消えてくわたしを

いつ むつ 睦言
アイシテナイ の嘘さえ
涙を見せねば 隠し通せるのよ

眠りの淵までは

ずっと 殺した
そっと 吐息だけで
もっと この距離が 壊れてしまえと

ひと ふたつ 数え歌
あしおとは 消えてしまったの
約束は 夢の中でさえ 叶わない

ずっと 殺した
そっと 吐息だけで
もっと この距離が 壊れてしまえと

きっと 今から
やっと 始まる
切ない賭は もう 決められた lose
posted by b at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | words

やさしいうた

目を閉じて 静かに
消えてしまわぬように

言葉では見えない
真実なんて

負けそうになる日の
その弱さも
この町の空は知っている

繰り返す毎日はモノトーン
心の絵の具で色を付けて

やさしいうた キミの光
手をかざせば伝わってくる

信じていてね
きっと
「答え」はいつも本当はそばにいる


いつどこへ行こうとも ついてくる
誰もが影引きずり
歩きつづける

ぬかるみに残った黒い足跡
何より確かな命の証

消えないもの 夢の痛み
求めるたび傷ついてゆく

それでもまだ
きっと
踏み出す力 この胸に残ってる



明日もまた 僕は歩く
先の見えない不確かな道

キミとならば
ずっと
顔を上げていられる気がする

やさしいうた キミの光
手をかざせば伝わってくる

背筋のばし
きっと
生きてく

だからこの僕のそばにいて
posted by b at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | words

目を閉じて
青の中で
この足は
地球に根付く

言葉じゃ足りないよ
何度も叫んだんだ
少しでもわかるように

わかってる振り
いつもそうだね

それでも 僕らは 向き合い 求める
違う 心は 時々 痛いね

明日まで 歩いてくんだ
いつかそんなことを言ってた
キミのホントは見つからなかった
でも 僕は知ってた ホントは

つながり 解けあう 僕らの歌声
遠くから 今 届いた 歌声
キミが もし 今日 空を駆け抜けて
僕を見つけて 誘ってくれたら

忙しそうなひと
それが僕を指さす
少し 自信がなくなるときも あるよ


この海 越え行き
広がる命が
僕を呼び ほら 導き始めた

キミがもし 今日 空を駆け抜けて
僕を見つけて 誘ってくれたなら
posted by b at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | words

眠り籠

柔らかに 嘘を編み
編み上げた 小さな籠

黒髪と 涙と 乾いた指先を 入れる

血液より 暖かに
溶かしていく 歌があるの

ネムリカゴ ネムリカゴ アナタガ スキヨ

途切れ 命 歌は届ける
いつかの 日々が 流れる 闇
あなたの 影 星より微か
この目は 二度と 写さぬ姿

数え歌は 丁度 千より 手前

揺られてる うねりは
背中から 緩い風

その痛み そのままに 運んでくれる

触れぬ心 声で つながる
焦がれた 日々が 流れてく夜空
あなたと 今は 眠り籠に
消えない 願い 抱いてるの


いつか 命 掠め 呼ぶとき
愛しい 日々が 流れる 闇
教えて ここに わたしの居場所
この目は 二度と あなたを...

触れぬ心 声で つながる
焦がれた 日々が 流れてく夜空
あなたと 今は 眠り籠に
消えない 願い 抱いて 離さない
posted by b at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | words

かえりみち

からり こぼれた 声が
振り返れば
続いている
ずっと

かたく 言葉の 結び目
あなたが ほどいてくれてたんだ


あの日 探した 永久の切れ端だけで
つながった 長い影の
わたし いつでも ここに 立ってるよ
歌わなくちゃ
生きていること


あなたが わたしに くれたもの


空の 青色 降れば
聞こえてくるよ
あの 日々の
瞬きさえも

命 届けて 今は かえりみち
まだ 残ってる 左手に 温もり


瞳 閉じたら そばに
寄り添うように 流れてる
あなたの 息吹が
世界広げて 包む 夢を見る


空の 青色 降れば
聞こえてくるよ
あの日々の 瞬きさえも

命 届けて 今は かえりみち
わたし 歩きながら きっと笑えてる
posted by b at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | words

涙道

その傷みも 悲しみさえも
あなたのすべて胸に抱いて
わたしは歩いていくわ

青空へ続く涙道


その傷みも 悲しみさえも
あなたのすべてが 愛おしい
夢なら醒めないでいて

青空へ続く涙道
posted by b at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | words

手紙

朝になると思う
昨日書いた手紙
あなたには出せない
しまっておこう

逆さにしてみたり
裏にしたりしても
あなたには出せない
しまっておこう

インクの染みが
わたしを笑ってる
ポストまでは少し
今日も手紙を書く


ピンクの封筒の
昨日書いた手紙
あなたには出せない
しまっておこう

切手ペタリ貼って
宛名も書いたけど
あなたには出せない
しまっておこう

そんな気持ちも
あなたはわからない
ため息をついては
今日も手紙を書く
posted by b at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | words

sky flyer

すぐそばにある 僕のドキドキが 逃げ出してしまう前に出かけよう
ペダルこいで 羽音高らかに
太陽エンジン905号

空よりも透明になって
歌う花びらを舞い上げて進め
また出会う 明日に向かって


むき出したまま 茶色の現実
君の小さな影も連れてこう
中に描いた くるり指先に
合い言葉は ◯↑@ЖΩ!

まだ誰も知らない道を抜け
雲の塔を駆け上がり 見下ろせば
広がってく 青の世界


さみしかった日も 悲しかった日も
今の僕を作っている


さあ きっと探してたものは ずっとこの先に待っているよ
消えないで
夢の地図握りしめて
僕の高鳴る鼓動 感じられたら

きっと 走り続ける風に乗って
君の曇り空も 吹き飛ばしてしまえ

赤い裾をなびかせて sky flyer
いつまでも終わらない 旅をゆく
posted by b at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | words

ピノキオ

夕に目覚める 緑の目
踊り踊れや 影法師
こぼれ落ちそうな 秘密をかかげ

薄笑いすら 鮮やかに

それ

偽りの手
偽りの足
偽りの首

はりぼてのわたし


極彩色のその夢は
流れ流れた 星の色
崩れ去りそうな 約束一つ

わたしをつなぐは それ一つ
posted by b at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | words

願い事

想いつづけた幾月か
ただ水のよう
流れ去り

後に残るは
髪の香よ

醒め切らぬ恋
切なるに

心届かぬ今ならば
言葉届かん
幾ばくか


一かけ呪文
ひたすらに


夢狭間
宵に奏でる
金色の
あの風の歌

わたしへの
応えなのかと
問うてさえ
返らぬ月よ


飛び立とう
この手の内に
まだ眠る
願い事ひとつ
posted by b at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | words

咎 十返り 星 渡海

夢の中 歩く音
一瞬(ひととき)だけ からみあう

この言葉 伝えない
手のひらの中 包んだら

逃げ出してしまおうよ
逃げ出してしまおうよ

壊れゆく 記憶に乗って
あの月までは 追えないだろう

咎 十返り 星 渡海
(とが とかえり ほし とかい)

あなたを遙かに見つければ
口のはじで 少し笑う
posted by b at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | words

天使の消えた10月の雨

窓辺にゆらりゆれる花びら
今 そっと触れたら
壊れそうな声抱き
あなたが気づかなくても ただ雨に歌うわ
天使の消えた10月

うつろうは
その夢の
行き先

一人で空を見上げて
少し微笑んだら
風の数を数える
想いは届かなくても ただ雨に歌うわ
天使の消えた10月


足りないページの中に
かくれた真実は
やさしい響きとともに
わたしの心の中に 今も生きているわ
だから今は静かに


小さな月に祈りささげた
あの日の雲のはし
今 思い出したから
あなたのそばじゃなくても ただ雨に歌うわ
天使の消えた10月

叶わない
願いごと
流して

涙を鏡の中に
今 閉じこめたから
もう悲しまないでね
想いは届かなくても ただ雨に歌うわ
天使の消えた10月


/music:神無月竜
posted by b at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | words

Tricky Waltz

Now it's time
This is our genesis
New logic is growing
Let's go to the osean of darkness
No more afraid

Even if I was blind
but I feel everything
I declare the new world is open
The old deity dies
posted by b at 20:55| Comment(0) | TrackBack(0) | words

氷と思いと

朝一番の
息を凍らせ
のぞいてみれば
あなたのかけら
ぼやけて浮かぶ

夕べ最後の
息を凍らせ
両手で包めば
わたしの鼓動
消え入りそうに脈打つ

日の光は 綺麗な力を映し
月の光は なくしたものを照らし出す

届かない空から降りてくる
問いはわたしを突き抜けて
影となる

その影が作った氷には
わたしの願いが凍ってる

手にしたものと引き替えに
捨てた言葉が凍ってる
posted by b at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | words

うたを届けて

思うに入りし 夕暮れに
ただ懐かしき あの小唄

君の心ぞ 計りかね
泣き出す前にと 丘をゆく


故に一人は 月雲に
かすんで見えぬ 遠い道

君の命ぞ 愛おしと
繰り返しては また狂う


消えぬ歌
この悲しさよ
意味もなく
絶えない痛み

夢は覚め
日が昇るとも
代えられぬ
一縷の涙
posted by b at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | words

けっぺん

ゆびを かすめるもの
ひやり すきとおるもの
それは ぼくのけっぺん
むかし なくしたもの

くちぶえは はるかに
おもいでの おくに
ひびく ぼくのけっぺん
キミと なくしたもの

かこを めぐり おりてくる
たましいの つぶつぶは
つかめば きえる
かすかな ひかり
こわさぬように よりそって

そっと こころに てを かさねたら
ぴりり はじけ ねいろになる
きいて ぼくらの レクイエム
とけあう
おおぞらのなかに
posted by b at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | words